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やっても成績があがらない

勉強のやり方がわからない

真面目にやっているのに成績がいまいち

塾へいっているが・・・

伸びないのは なぜ・・・

あきらめムードがありませんか?

でも だいじょうぶ!

—> イースタデイ・エックス解決します!

 

 学力向上に役立つ教材をお知らせしています

現在の学習指導要領改訂の方向性は「知識・技能の習得と思考力・判断力・表現力等の育成のバランスを重視する」ことです


大きな変更点は、『何を学ぶか』に、『どう学び、何ができるようになるのか』が重視されることです。学習指導要領の大きな基本テーマは「生きる力」を育むことであり、その目的は変わりません。


基本を維持し社会の変化に適応していくため、各教科の基礎知識だけでなく、それをどう活用するか、その力を養うことが問われています

 

現在は『情報』の持つスピードは 大きく変わっています。ICT化の影響もあり、世界の情報がすぐ日本に入ってきて、日本発の情報が世界に発信されます   その中で、情報をどのように取捨選択し、情報機器を活用し周囲との関係を築くか そうした判断力やコミュニケーション力を求められています

 

学校教育の変化としては、全体的に、思考力・判断力・表現力が従来以上に問われる傾向にあります。アクティブラーニング的な学習が取り入れたり、学力調査で総合的な力を試す出題も増えてきました。小学生にとっても『学び』とは何かを考えると、単純に国語・算数・理科・社会を学ぶことだけではなくなってきました

 

変わるのは、小学校教育だけでなく、その先の教育も変わろうとしています。高大接続改革は非常に大きな変化です。これまでは大学入試が一つのゴールで、高校までの教育はどうしても大学入試のための知識を得ることでした。
しかし これからは、まず社会を前提に置き、その社会の変化に対応できる『学び』をしていく必要があります。

 

大学入試は将来、社会で活躍するための力をどのように身に付けてきたかで、大学では卒業後を見据えてこれまで学んできた力の専門性を高めていきます。そこが高大接続改革の目的だと考えられています  そのため、共同学習やアクティブラーニングといった、それまで積み上げてきた知識をどう生かすかを問う学習がより重視されるようになっていきます。

 

当教材は、基本的なスタイルは維持しつつも、学習のツールについては新しいものを積極的に導入しています。それは、これまでの紙教材に加えて、タブレットを使ったことです。その教材ではたとえば、英語ではタブレットを利用し、学びのツールを多様化させることで、より小学生が英語を身近に感じられる工夫をしています

 

タブレットを利用することで、従来にない視覚的な表現が可能になり、学習の幅も広がります。タブレット教材でも紙教材と同様に、『読む』『書く』ということを重視しています。単に生徒が楽しければいいというのではなく、生徒の力をいかに伸ばすかを考えています。紙教材もタブレット教材もあくまでも道具です。紙教材には紙教材の、タブレット教材にはタブレット教材のよさがあります。紙教材が向いている生徒は紙教材で、タブレット教材が向いている生徒はタブレット教材で学んでもらえるように、選択肢をご用意しています

 

当教材は、基礎知識を学んだうえで、試行錯誤しながら考えるというつくりになっています。それが 強みであり、大事にしてきたことです。じっくりと考えて解く力、表現する力を養うために、『書く』ことを重視しています。ポイントは、基礎知識を覚えるだけではなく、身に付けた知識をどう活用していくかです。それは受験の有無を問わず、基本になっています

 

モチベーションを高めるための多くの工夫がなされています。それらは同時に、早い時期から勉強する習慣を身に付けていくことにも役立っています。重視してきたのは、「考える力」です。そのために多数の良問をそろえ、工夫された教材を提供しています。


知識を組み合わせたり、活用したりしながら、答えを出す力を問うています。 学生には大きな可能性があります。『わかる』という自信がつくと、伸びていきます。ぜひ学びの楽しさにふれ成長してほしいです。未来のために 当教材をぜひ活用ください